〽︎お前は極北の自由を...生きる事を...出来る事を...知った。
蘇る、地下パンク・サイケデリア夭折の真実!
中島らもの遺品から新たに発見されたデモ・テープを完全復刻、LP盤には角谷氏による油彩画を載せたインナーと、後七回忌のイベントで配布された12Pの小冊子「詩篇」を復刻し付録!
ボーナス・トラックに中島らも、鈴木創士参加の貴重なセッションを収録。
「今の曲は歌詞が間違って聞こえたので注意してくれ!」
*角谷美知夫(1959 - 1990)は、80年代の日本のアンダーグランド・シーンで活動をした伝説的なパンク/サイケデリック・ロックのミュージシャン。統合失調症を患っていたとされ、中島らもの小説にモデルとして登場をする。薬物の過剰摂取による膵臓炎で逝去したと見られ、没後にP.S.F.から発表されたアルバム『腐っていくテレパシーズ』が、これまで唯一の公式音源とされてきた。
角谷美知夫「詩編」について
1996年当時、故、吉田光雄氏(舞踏家)の意向に端を発し執り行う事となった角谷美知夫七回忌追悼記念LIVEにて、『吉田光雄氏から原田隆氏に送られた、角谷美知夫の遺品であるメモ帳(コピー)に記された沢山の詩等から抜粋されたもの』
当日の為に当初のS.P.Yのオリジナルメンバー二人(原田隆、鈴木康夫)に更に数名が加わり再結成されたS.P.Yのメンバーの一人、長井勝彦(grで参加)によるデザイン、編集にて製作された。
1996年8月3日、角谷美知夫七回忌追悼記念LIVE開催会場となった山口県宇部市のライブハウス、サザンクロスにて当日参加された来場者に配布された。
蘇る、地下パンク・サイケデリア夭折の真実!
中島らもの遺品から新たに発見されたデモ・テープを完全復刻、LP盤には角谷氏による油彩画を載せたインナーと、後七回忌のイベントで配布された12Pの小冊子「詩篇」を復刻し付録!
ボーナス・トラックに中島らも、鈴木創士参加の貴重なセッションを収録。
「今の曲は歌詞が間違って聞こえたので注意してくれ!」
*角谷美知夫(1959 - 1990)は、80年代の日本のアンダーグランド・シーンで活動をした伝説的なパンク/サイケデリック・ロックのミュージシャン。統合失調症を患っていたとされ、中島らもの小説にモデルとして登場をする。薬物の過剰摂取による膵臓炎で逝去したと見られ、没後にP.S.F.から発表されたアルバム『腐っていくテレパシーズ』が、これまで唯一の公式音源とされてきた。
角谷美知夫「詩編」について
1996年当時、故、吉田光雄氏(舞踏家)の意向に端を発し執り行う事となった角谷美知夫七回忌追悼記念LIVEにて、『吉田光雄氏から原田隆氏に送られた、角谷美知夫の遺品であるメモ帳(コピー)に記された沢山の詩等から抜粋されたもの』
当日の為に当初のS.P.Yのオリジナルメンバー二人(原田隆、鈴木康夫)に更に数名が加わり再結成されたS.P.Yのメンバーの一人、長井勝彦(grで参加)によるデザイン、編集にて製作された。
1996年8月3日、角谷美知夫七回忌追悼記念LIVE開催会場となった山口県宇部市のライブハウス、サザンクロスにて当日参加された来場者に配布された。