{"product_id":"浅野達彦-tatsuhiko-asano-ドシンの跡を追って-in-the-wake-of-doshin-the-giant-cd","title":"浅野達彦 Tatsuhiko Asano - ドシンの跡を追って In The Wake Of Doshin, the GIANT (CD)","description":"\u003cp\u003e伝説的テレビゲーム、NINTENDO64DD用ゲーム「巨人のドシン1」のサウンド・トラックが ボーナス・トラックを加えてリマスター化!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギターやエレクトロニクスなどを使用し絵画的な世界を表現してきた浅野達彦が2000年に発表したNINTENDOゲーム「巨人のドシン1」のサウンドトラックアルバム。\u003cbr\u003e販売終了後も再発売のリクエストが多く浅野本人が手作りのCDRを長年販売していた。しかし発売から20年余を経た2022年アナログ盤として再リリースされると大きな反響があり、本CDもオリジナルのデザインを復刻し、ボーナストラックを加えリマスター化され再びリリースされる運びとなった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e舞台は巨人の現れる幻の南の島。制作当初ゲームの監督の飯田和敏から「伊福部昭の楽曲をマーティン・デニーが編曲、それをレジデンツが演奏している」というイメージが提示された。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこに浅野自身の拘る「身の周りの風景」がゲームのサウンドトラックという世界の中で融合し、まるで訪れたことの無い絵葉書の風景を再度風景の中で撮影したかの様な、エキゾチックと簡単に括ることができない夢の情景作品となった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作はゲーム開発がほぼ落ち着いた頃から制作が開始され、デモとして作っていたが結果的にゲーム中には登場しない多くの曲が収められることとなった。また開発当時ゲームの本編の中でリアルな音源を再生することは難しかったため、サウンドトラックではその制限から外れてアコースティックな楽器が多くレコーディングされ「ゲームの音」という範疇からはみ出したとも言えるものとなった。これはサウンドトラックでありながら、巨人のドシンの航跡を追ったもう一つのパラレルワールドの音楽集とも言える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマスタリングはウェアラバウツ・レコーズの竹内一弘が手掛けている。\u003c\/p\u003e","brand":"ウェアラバウツ・レコーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55293101932712,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0267\/5923\/3595\/files\/IMG_0634.heic?v=1772170873","url":"https:\/\/pianola-records.com\/en\/products\/%e6%b5%85%e9%87%8e%e9%81%94%e5%bd%a6-tatsuhiko-asano-%e3%83%89%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%81%ae%e8%b7%a1%e3%82%92%e8%bf%bd%e3%81%a3%e3%81%a6-in-the-wake-of-doshin-the-giant-cd","provider":"pianola records","version":"1.0","type":"link"}