{"product_id":"sheriff-lindo-aftershock-dubs-2026-repress-lp","title":"Sheriff Lindo - Aftershock Dubs [2026 repress] (LP)","description":"\u003cp\u003eオーストラリアのダブ・パイオニア、シェリフ・リンドの2ndアルバム『Aftershock Dubs』（2014年）を、ご要望にお応えし12年ぶりアンコールプレス！リンド保安官のレゲエへの愛と知識とソウル・サイエンスが凝縮した、ダブの歴史における重要なピースとして国際的に評価された続『Ten Dubs』ダンスホールDUB傑作！\u003cbr\u003e\n\u003ciframe style=\"border: 0; width: 100%; height: 120px;\" src=\"https:\/\/bandcamp.com\/EmbeddedPlayer\/album=2622434294\/size=large\/bgcol=ffffff\/linkcol=0687f5\/tracklist=false\/artwork=small\/transparent=true\/\" seamless\u003e\u003ca href=\"https:\/\/emrecords.bandcamp.com\/album\/aftershock-dubs-2026-repress\"\u003eAftershock Dubs [2026 repress] Sheriff Lindo\u003c\/a\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e『Aftershock Dubs』は、ダブの伝説的名盤として世界中で愛される『Ten Dubs That Shook the World』（1988年）以来、約25年ぶりとなる南半球のダブマスターの「第2のアルバム」として注目され、エム・レコードにとっても初のダンスホール仕様のリリースとなった記念すべき一枚です。\u003cbr\u003e1stアルバム『Ten Dubs』以降、ほとんどリリースの無かったリンド保安官ですが、地元のサウンドシステムのため音楽制作を続けていました。本作は、自身の《4\/5 Studios》で1990年から2005年にかけて録音されたダブプレート集で、スタジオの技巧を凝らした遊び心あふれる内容であり、非常に深い重低音が特徴の秘密兵器アルバムです。ジャマイカからも英国からも遠い土地で、このような発展を遂げ、何処にも似ていないダンスホールを確立していたことは驚異というより他はありません。オリジナル世代のルーツ・ファンから、デジタル、ニュールーツ世代に至るまで、幅広い層の頑固なベースミュージック愛好家を唸らせるヘビー級の内容は、最初から最後まで非の打ち所がないクオリティであると絶賛されています。 選曲は、サウンドシステム「タッチ・ザ・スカイ」のHigh-Cとトラックメーカー／エンジニアのRuv Bytesこと倉谷拓人。\u003c\/p\u003e","brand":"EM Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":55566007795880,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0267\/5923\/3595\/files\/IMG_1908.heic?v=1780054121","url":"https:\/\/pianola-records.com\/products\/sheriff-lindo-aftershock-dubs-2026-repress-lp","provider":"pianola records","version":"1.0","type":"link"}