コロナ禍の金沢からフロアへの渇望が爆発した渾身の力作を90年代日本製テクノのレジェンドがリミックス!
特注ダブプレートから針起こししたラフな味わいのCD盤でお届け!(※マスタリングの違うDLコード付)
石川県在住、北陸を中心にライブやDJで活動するテクノ/ハウスのトラックメイカー・tanaka scat。東京の電子音楽レーベル・〈New Masterpiece〉から2020年にリリースされた『nmp Fullfilment Center PT.1』収録曲からフロアへの渇望が爆発した力作「Tempo Bulldozer」をブラッシュアップし、CDでシングルカット! さらにリミキサーとして1995年に〈Frogman Records〉からデビューし、現在も活動するベテランテクノユニット・Parts of Consoleを迎え、彼らによるRemixを3ヴァージョン収録。
マスタリングは永田健太郎(〈elect-low〉主宰/Coldhot)が担当、①CD(特別に制作したダブプレートより針起こしして収録)と、付属のDLコード(②通常のマスタリング/③前述のダブプレート入稿用)とで合計3ヴァージョンのマスタリングを収録している。